売れるコンテンツ!中高年が入れるべき要素セオリー
LINEで送る
[`livedoor` not found]

スポンサーリンク

第72話

*このブログはSTAND・FMの内容を文字おこしたものです。 

ブログ最下部の音声プレヤーにて音声でもお楽しみいただけます

 

j-Business/smileチャンネル挨拶

みなさん!こんにちは・こんばんは・お疲れさまです

J-Business/smileチャンネル 黒須 正です

いつもご視聴ありがとうございます

 

このチャンネルは中高年初心者に向けたコンテンツビジネス情報を日々投稿しているチャンネルです

 

今日もj-Business/smileチャンネルいらっしゃい!

 

前回の振り返り・・・

前回は0,025%という世の中の会社の生存確率の話をしてみました!

30年で僅か0,025%です逆を言うと殆どの企業や会社は無くなっているということです

 

それでも、日本には世界有数と言われる老舗企業があるのも確かです しかしその状態がこの先も続くと誰が保障してくれるのでしょうか?

特に、ここ数年の感染症や気候変動という私たちに抗うことができない災害に直面し社会も大きく変わろうとしているのも確かですよね!

 

そうです!中高年の私たちも今までの慣れ親しんできた生活や習慣といったものをアップデートしたり新しいチャレンジをしたりと変わらざるを得ない状況に迫られているのかもしれませんね

それに早く気が付き行動する時が今なのかもしれません

 

売れる商品の要素セオリーとは?

さて、今回は久々に商品制作に関わる話題をお伝えしたいと思います

あなたはコンテンツ商品をつくる上でこんなことを考えたことはないでしょうか?「どうやったら売れる商品をつくれるつくることができるのだろう?」この考えはコンテンツビジネスを始めた殆ど人が常に考えるテーマのひとつのはずです

 

この質問の答えがあるとするばセオリーはありますという回答になります

そうなんです!コンテンツ商品を販売していく上で売れる確率を上げられる商品の要素というものが存在します! そのことを分って商品をつくるのか、そうでないかではコンテンツ商品の売れ方は大きく変わってきてしまいます

 

何か月もかけて、商品をつくっても全く売れないのでは時間もムダになり、何より自分のやる気自体も下げてしまう可能性まででてきてしまうでしょう

 

そのためにも、このセオリーを入れた商品づくりをすることで売れる確率を上げていくようにしましょう

そのセオリーとは2つに分類されます あなたがコンテンツ商品をつくる際は必ずどちかのセオリーあるいは両方のセオリーに当てはまる商品づくりをすることをおすすめします

スポンサーリンク

 

セオリー①「流行っている…」

では、そのセオリーのひとつ目です

①世の中で流行っているものを商品化することです

今世の中で、流行っているモノに関わる商品はユーザーのニーズそのものが多く売れややすい傾向にあります

 

例えば、2017年後半~2018年初頭にかけて起こった「ビットコインブーム」です この当時このブームに乗じてビットコイン投資の教材や塾などが販売され高額で販売されていました

 

ではなぜ、世の中で流行っているモノが商品として売れやすいのでしょうか?簡単に言えばビットコインが世間に認識されたということです!認識されたことで胡散臭さ怪しいなどといったネガティブ要素がなくなるからです

 

さらに遡ること2012年頃を考えれば、世の中の人殆どがビットコインや仮想通貨などという言葉さえも知らない時代です そんな時代に「ビットコインはこれからいいよ!」とか「仮想通貨はこうからくるよ!」などと言われても多くの人には関心すら持ってもらえなでしょう

 

また、人間は常に新しモノを欲しがる傾向があります

iPhoneなどはその典型ではないでしょうか?新型iPhoneがでるたびに世の中ではその話題が飛び交いSNSでは使い方やレビューなども盛んに投稿されていることは周知の通りです

もちろん、それだけ話題性があるということはビジネスに生かせるチャンスが大きいということになってくる訳です。

 

まとめ

いかがでしょうか?ひとつ目のセオリー「世の中で流行っているモノ」に焦点を当てて商品づくりをする!

ただ、このセオリーを実施するためには自分で世の中のトレンドいわいる流行っているものを知っている必要がある訳です。

ネットニューズはもちろん、近くのスーバーなどでもどんな物が売れているかなども注意して見てみると世の中の動向が少しづつ見えてくるはずです!

 

先ずはひとつ目の流行っているモノに関する商品をつくる!いかがでしょうか?話題性のある商品や食べのもサービスまで自分の興味があるものからでも調べてみてください

 

では、2つ目のセオリーは次回お話していきたいと思います

 

今回はここまで…

 

今日もお付き合いいただきありがとうございます

j-Business/smileチャンネル黒須 正でした

 

STAND/FM(media-Player)

スポンサーリンク

おすすめの記事