売れるコンテンツ!中高年が入れるべき要素セオリー/その2

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第73話

*このブログはSTAND・FMの内容を文字おこしたものです。 

ブログ最下部の音声プレヤーにて音声でもお楽しみいただけます

 

j-Business/smileチャンネル挨拶

みなさん!こんにちは・こんばんは・お疲れさまです。

J-Business/smileチャンネル 黒須 正です。

いつもご視聴ありがとうございます。

 

このチャンネルは中高年や初心者に向けたコンテンツビジネス情報を日々投稿しているチャンネルです。

 

今日もj-Business/smileチャンネルいらっしゃい!

 

前回の振り返り・・・

前回は、コンテンツ商品に売れる要素はあるのか?をテーマに話をしてみました。前回も話通り答えがあるとすれば、セオリーはありますということでしたね!

そして、そのセオリーとは2つに分類されること!前回はその1つ目のセオリー「世の中の流行っているモノを商品化する」ということでした!

 

仮想通貨や新型iPhoneなど現在流行っているモノからこの先流行りそうなモノまで世の中のトレンドを商品化するということでした

もちろん、流行っているモノを商品化するためには流行っているモノを知っている必要があるわけですが常にアンテナを張り情報収集を心がけることは前回も話した通りです

 

2つ目のセオリー「お客様の声…

では、今回は2つ目のセオリーです!

売れるコンテツ商品のセオリー2つ目は「お客様の声に合致した商品をつくる」です

お客様の声をしっかりと聴きニーズに合致した商品をつくることは実はコンテツビジネスでは非常に重要な要素です

 

特に初心者の人に多いのが、自分の信念や思い込みだけで商品を作ってしまうタイプです

このタイプは「自分の商品は自分だけのオリジナル…」などという強い信念がある反面、市場やお客様のニーズ声は殆ど反映されることはありません!

その結果、お客様の悩みやニーズに対応できる商品になっていない可能性が高いのです

 

これらの、間違いの事例の多くがお客様づくりより商品づくりに重きをおいているからです

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この考えだと、どうしても商品を作ってそれをお客様に提供するという流れができていますコンテンツ商品を作る際、先ずやるべきことは”見込者リストを集めること”なんです!

さらに集めた見込み客が何に悩んでいるのかをしっかりと聴き、そのニーズあった商品を作るといった流れがコンテツ商品を作る上では重要な流れになってきます

 

ここでいう、見込み客からの声を聴くというのはアンケートでもいいですしメール・LINEなどのSNSや最近ではスカイプやZOOMなどのビデオ会話などもコンタクトがとれやすいツールです

映像でお客様と直に話をすること!しかも何かしらの悩みだったりすれば尚更、おなたとお客様の距離は近くなり信頼関係も築きやすくなるはずです

最近は多様な接触ツールがあるのでそれこそお客様のニーズあった方法でコンタクトをとりニーズや悩み等をしっかり聴くことです

 

重要ことは、お客様のニーズ声を聴くことさらにそれに合致した商品作りをすることです

これがコンテンツ商品を作る王道です!絶対に忘れないでくださいね。

 

まとめ

いかがでしょうか?2つのセオリー理解できたでしょうか1つ目のセオリーは「世の中の流行っているモノを商品化する」そして、2つ目のセオリーが「お客様の声に合致した商品をつくる」でした

私たちがコンテンツ商品を作る上で必ずこの2つのセオリーのどちらかあるいは両方を反映させた商品づくりをすることが重要です

何回も繰り返しますが、自分だけで満足してしまうようないわいる”自己満足商品”をつくらないようにしていきましょう。
そうです!満足しなけらばならないのはあなた自身ではなくお客さだということをくれぐれも忘れずに商品をつくっていく必要がある訳です。

そのためにも商品ありきではなくお客様ありきであるべきなのです!

 

是非、このことを忘れずにコンテンツ商品を作っていきましょう

 

今回はここまで…

 

今日もお付き合いいただきありがとうございます

j-Business/smileチャンネル黒須 正でした

 

STAND/FM(media-Player)

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